【ラインスタンプ】 もう流行ってないの?販売方法と実際に売ってみての感想

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キャラクターが完成したら

実際に販売してみよう!

こんにちわ、光工房です。

今回は、キャラクターのスタンプを販売してみます。

もう終わったんじゃないの?って思っている方も多いと思いますが、

実際、ラインスタンプってどうなのかやってみようと思います。

キャラクター作成編はこちらからどうぞ!!



まずは、ラインのサイトにいきます!

まずは、こちら

ログインしてください。

ラインのアカウントからメールアドレスは確認をすることが出来ます。


あとは、新規登録から『スタンプ』を選んで

必要事項を入力していきます。


完成すると、こんな感じです。



今回は8種類で審査してみました。


値段は、120円、240円、360円、480円、600円の

5種類から選べます。

自信がなければ120円で良いと思います。

ただし、16種類の120円で出している方が多いみたいです。

無難に同じにするのがいいと思います。


メイン画像、タブ画像について

上の画像を見ていただけるとわかりますが、

10枚種類のラインのスタンプがあるのでは?

と、疑問が出て来ると思います。

そうなんです、スタンプを登録する上で、

メイン画像とタブ画像が必要になって来るのです。

メイン画像はこんな感じです。


タブ画像はこんな感じです。下に小さく載っている画像の事です。


すでに作成しているスタンプの中から選んで

サイズを変更するだけで作れます。


あとは待つだけです!

あとは、結果が来るのを待ちましょう。

個人的に、申請するのに何で英語なのかなと思いました。


他にもやり方はあります

最近は他の方法でも出来るみたいですね。

写真でスタンプ作成

ラインの公式サイトから出来ますね。

スマホの方はこちらからダウンロードしてください。


あとは、8種類の写真を選び、文字を売ったり、

画像を切り抜いたりして作成します。

かなりお手軽ですよね。

今度、やってみようと思います。


イラストでスタンプ作成

写真と同じように公式サイトのところからイラストを描いて

スタンプを作成します。

公式サイトはこちらからどうぞ。

スマホの方は、こちらからダウンロードしてください。


あとは、自由気ままに描いてください。

下手くそでも個性があれば売れているスタンプがたくさんあります。

子供の描いた味のあるイラストは、

スタンプとして良いのではないでしょうか?

かなり個性がありますし、

味がありますからね。


私は残念ながらいませんが…


まとめ

①以前に比べて、難易度が低くなっています。

※8種類のスタンプの画像でOKです。

②審査日程も短くなり、三日程度でわかるそうです。

③ラインスタンプを作成出来る専用のアプリがあります。

④まだまだお金を稼ぐ可能性はあります。

⑤なぜか英語で審査項目を入力することになります。

※グーグル先生に助けてもらいましょう。


以上、5点が今回ラインスタンプを申請してみてわかったことです。

次回、審査に受かって編と売れた編を予定しております。

ご協力お願いします。

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